【ソードアートオンライン】 第14話の感想…? (Scene319)

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いや~…まさかキリト&アスナ編が第14話いきなり終わってしまうとは…。
(キリト&アスナ編で)じっくり2クール分(24話分)使うものとばかり思ってましたんで、ビックリしました。

第1話から今回(第14話)まで通じて面白かったです!
…が、第14話に関して言えば(個人的には)ちょっと残念な点も…。

今まで(第13話まで)はキリトは あくまでゲームシステム(プログラム)に則った上で困難を切り抜けてきていたのに…。
今回(第14話)の話の中では、ヒースクリフ(茅場)に胸を貫かれて死んだはずのキリトが その直後に(GMである茅場にも理解できないような)未知のパワーで半透明状態になって復活しちゃいました…。
今まで せっかく そーゆー根性論的なのは無しできてたのに、(個人的には)ちょっと残念でした。
…まぁ、残念半分、感動半分って感じでしょーか…。

麻痺で動けなかったはずのアスナが なぜか動いてキリトをかばった(かばえた)のも、(個人的には)ちょっとあれでした…。
現実世界なら精神力・気合で…ってことでギリギリ納得かもですが、ゲームの中でですからねぇ…。
(^ ^;

あとは、Bパートでキリト&アスナが淡々としながら茅場と会話してるのも ちょっと違和感が…。
仲間や大勢の人が茅場によって殺されたので、もっと激高するかと思ってたんですが…。

…とは言え、(最後(第14話)で未知のパワーとか出ちゃいはしたものの、)なんだかんだで面白かったですけどね!

次回からは「SAO フェアリィ・ダンス編」ですか…こちらも楽しみです!

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